百折不撓

水冷PC製作日記

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PC case of Tool Box Final 【episode.5】 

前回の記事から1ヶ月経ってますが、Tool Box最終です。
残りの作業が思った以上にあって、やってるのに進まない状態。
おまけに記事にできるようなネタもない。
そんなこんなで今に至るわけです。

まぁ、更新してない言い訳はこれぐらいにして、早速詳細から。

CPU
 Intel Core i5 4570
M/B
 GIGABYTE GA-B85M-HD3
Mem
 ADATA AX3U1600W4G9-DB
SSD
 ADATA ASP900S3-128GM-C
HDD
 HGST 0S03509
DVD
 Panasonic UJ-8C5
PSU
 SilverStone SST-ST45SF-G
CPU Heatsink
 Thermalright AXP-100R
Case Fan
 BeQuiet Silent Wings 2 120mm x2
Fan Controller
 Akasa 3.5 Brushed Aluminium Three Channel Fan Controller
Case
 AstroProducts Tool Box







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LEDはドライブ側に赤、メインパーツ側は白。
エッジを上手く光らせるのに拡散シートを貼り付けてあります。(トレイの両面)
画像ではオレンジぽく見えますが実際は赤で綺麗に光ってくれてます。

埃対策とパーツの保護の為、トップに透明アクリルを取付。
6本のアルミパイプで柱を作り、寸切り(全ネジ棒)で各トレイと透明アクリルを固定。

今回は初の試みでPCケースではない箱使って組んでみましたが、
PCケースModと違った難しさみたいなものがありました。
使用する箱の大きさで選ぶパーツが変わってきますし、
パーツを固定する場所を全部作らないといけない。
まぁ、その分見たときのインパクトは強いと思いますが・・・たぶんw
そこそこの大きさの箱であれば、PCケースにすることが可能なのもわかったし、
極めればPCをインテリアの一部とすることもできるんじゃないかと。
これは自分にとってプラスだなw
機会があればこれからも挑戦していこうと思ってます。

今後の予定ですが、M8の前に1台作ります。(これは自分用)
M8の後にしない理由は、M8とサブ機のProdigyと2台のモニタをデスクに置けない。
Prodigyを足元に置けば何の問題もないのですが、
折角見せるPCを作ってるのに見えなくなるのがねぇ・・・w
まぁ、そんな理由でProdigyを解体し、
壁かけできるPCケースをアクリルとアルミを使って作ろうかと。
Wall PC Caseで検索すれば何台かでてくるあれですね。
パーツの変更は水冷パーツとメインパーツの一部ぐらい。
できるだけ低予算で組めるように考えてますが、アクリルは10mmか8mmを使いたいですね。
今はまだ計画段階なので詳しく書くことはできませんが、
纏まり次第記事にしていこうと思ってます。
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Posted on 2014/06/15 Sun. 16:10 [edit]

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